うまいゲスト14後編
「ゲーム説法とバレンタイン」高橋名人

「うまいゲスト」コーナーでは、業界の方をゲストとしてお招きしさまざまな価値観を賞味させていただきます。2週に渡り、前編・後編でお届けします。
第14回のうまいゲストは、
高橋名人
にご出演いただきました! 今回は最後の最後で「うまいゲスト」初出張、ポッドキャストを配信する高橋名人の収録現場「東京FM」にお邪魔させていただきました。
80年代ファミコンブームの象徴、「16連射」「高橋名人の冒険島」(ファミコンソフト)と数々の軌跡残した高橋名人。ハドソン社員であり、昨年末には役職「名人」に就任。前編/ハドソン役職「名人」の高橋名人が登場!に続き、後編は高橋名人のゲーム説法、モテ話、16連射生音(!)など貴重なお話をたくさん聞かせていただきました。
【お知らせ】デリセンは5月半ばで更新を終了いたします。
いままでデリセンをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
番組の内容は、
デリセンが東京FMに出張!
yuka☆「ハドソンさん! デリセンのスポンサーになって!!」
85年の2月、『高橋ステージ1時間やれ!』
高橋名人のゲーム説法。
「ゲームは1日1時間」子どもの遊びと教育
yuka☆「名人! ひとつ聞きたいことがあります!!」
ハドソンで昔、社内スケボーが流行っていた
サエキ「ピンク街にはいけなかった!?」
高橋名人「チョコレートはいっぱいもらいました」
実演! 16連射の生音とけんしょう炎のナゾ
前編では、ハドソン入社前のお話や80年代おたく秋葉原についてなど、ファミコンブームのお話をお聞かせいただきました。ぜひ、前編/ハドソン役職「名人」の高橋名人が登場!もご視聴ください。
北海道札幌市出身。本名:高橋利幸。ハドソン社員、昨年11月には役職として「名人」に就任。80年代ファミコンブームでファミコンのインストラクターとして登場し、コントローラーボタンを1秒間に16回押す技「16連射」や、コロコロコミック「高橋名人物語」、ゲームソフト「高橋名人の冒険島」と、ファミコンブームと共にファミコン時代の象徴として活躍し、現在も名人として親しまれる。WEB独占配信のポッドキャスト「16SHOTRADIO」も絶賛配信中! (いまなら高橋名人のGWの楽しみ方が楽しめます)
※サエキけんぞう書き下ろし書籍発売中!
「さよなら! セブンティーズ」
大滝詠一さん、YMO、ミカバンドの話から、ハルメンズの前身=少年ホームランズの生まれる背景、その頃の日本についてと、プライベートな青春時代を細かく語り込んだ1冊。
登録方法
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